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-占い-

俳句・名言・鳥「ウミスズメ」

3月2日 (月) 陰暦一月(睦月)十二日 丁丑 二黒土星 赤口 「中潮」
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ミニの日、ミニぶたの日、中国残留孤児の日、遠山の金さんの日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
長崎ランタンフェスティバル(19~3/5) 
http://www.nagasaki-lantern.com/
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雛市や次女にぼんぼり買ひたしぬ  小沢昭一

季題・雛市(ひないち/長女より次女は冷遇されがち。次女が活きています)
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余禄  きょうの名言「羞恥」

教養の真(まこと)のあらわれは、その人の「はにかみ」にある。「はにかみこそ文化の高いしるしではなかろうか」

亀井勝一郎/評論家『芸術・教養・人生』

(現代の日本はもはや文化国家といえないのではなかろうか?)
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きょうの鳥「ウミスズメ(海雀)、チドリ目ウミスズメ科」、全長約25センチ、雌雄同色、北太平洋に分布し、日本には冬鳥として渡来する。普段は沖合の海上で生活するが、たまに港などに現れる。潜水が得意で水深40メートルの定置網に引っ掛かっていた例もある。魚や甲殻類を食べる。
  

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撮影地 茨城県(2015・2月)  撮影 S・植木氏


「被爆者の声」
 http://www.geocities.jp/s20hibaku/
 「俳句読本」に掲載した俳句集[春]
 http://www1.bbiq.jp/haikai/haiku.html

2015年2月27日 (金)

俳句・名言

2月27日 (金) 陰暦一月(睦月)九日 甲戌 八白土星 先負 「小潮」
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女性雑誌の日、冬の恋人の日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
長崎ランタンフェスティバル(19~3/5)  http://www.nagasaki-lantern.com/
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梅見とて家を出て来しことたのし  細見綾子

季題・梅見(うめみ/隣家かも我家も梅満開です)

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余禄  きょうの名言「才能」

自己の腕前を人に示さないことこそが才能である。

ラ・ロシュフーコー/フランスのモラリスト『箴言集』

(これは難しい。ということは真に才能ある人は、まあいないということかな)
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「被爆者の声」
 http://www.geocities.jp/s20hibaku/
 「俳句読本」に掲載した俳句集[春]
 http://www1.bbiq.jp/haikai/haiku.html
「俳句読本」に掲載した俳句集[冬]
 http://www1.bbiq.jp/haikai/haiku4.html

2015年2月26日 (木)

俳句・名言・鳥「コイカル」

2月26日 (木) 陰暦一月(睦月)八日 癸酉 七赤金星 友引 「小潮」
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2・26事件の日、血液銀行開業記念日、脱出の日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
長崎ランタンフェスティバル(19~3/5)  http://www.nagasaki-lantern.com/
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母の忌や其の日の如く春時雨  富安風生

季題・春時雨(はるしぐれ/時雨は断続して降る冷たい雨だが、春がついて作者のほっとした安らぎが感じられる)
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余禄  きょうの名言「過去・未来」

将来に対する最上の予見は過去を顧みることである。

シャーマン/アメリカの政治家『演説-1890』

(過去を反省したくない為政者をトップを持つ国の未来はどうなるのであろう?)
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きょうの鳥「コイカル・スズメ目アトリ科」 、全長約19センチ、雌雄異色、日本では旅鳥または冬鳥として本州の中部以南に渡来するが数は少ない。熊本県と島根県で繁殖の記録がある。イカルと似ているが一回り小さく頭と翼の模様が違う。生態はイカルとほぼ同じである。
   

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撮影地 埼玉県(2015・2月)  撮影 S・植木氏

「被爆者の声」
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 「俳句読本」に掲載した俳句集[春]
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「俳句読本」に掲載した俳句集[冬]
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2015年2月25日 (水)

俳句・名言・鳥「シメ」

2月25日 (水) 陰暦一月(睦月)七日 壬申 六白金星 先勝 「小潮」
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夕刊紙の日、深良用水完成の日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
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公魚のよるさざなみか降る雪に  渡辺水巴

季題・公魚(わかさぎ/サケ目キュウリウオ科、氷った湖に穴を開けた釣りで淡水魚と思われているが海水魚である)
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余禄  きょうの名言「死」

つひに行く道とはかねて聞きしかど、昨日今日とは思はざりしを。

 『伊勢物語』

(拙者も58歳の時「あなた脳腫瘍です」ですと言われた後の数時間が、かなりの間空白の時間でした。6年後「心臓バイパス手術しなければあなたの命は半年です」と言われたときは冷静でした。人間は強くなっていく生き物です)
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きょうの鳥「シメ・スズメ目アトリ科」、全長約20センチ、ユーラシア大陸北部に分布する。日本には10月頃冬鳥として渡来するが、北海道と本州北部の一部で繁殖もしている。 平地から山地の雑木林に生息し、市街地や人家の庭などにも飛来する。主に木の実を好むが昆虫類も食べる。
  

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撮影地 埼玉県  撮影 S・植木氏


「被爆者の声」
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2015年2月24日 (火)

俳句・名言・鳥「イカル」

2月24日 (火) 陰暦一月(睦月)六日 辛未 五黄土星 赤口 「中潮」

霞始たなびく「かすみはじめてたなびく(霞が春景色を彩り始める頃)」七十二候の一つ
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鉄道ストの日、クロスカントリーの日、月光仮面の日
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下萌や土の裂け目のものの色  炭太祗

季題・下萌(したもえ/草の芽が土から萌え出ることをいう)
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余禄  きょうの名言「時」

年を取るにつれて時は多くの教訓を教う。

アイスキュロス/古代ギリシャの詩人 『アガメンノン』

(教訓を学び取れない老人が結構いるよね。公の場で、もう一度シナと戦争してやっつけたいとか言った老人がいたしね。恥ずかしいことである)
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きょうの鳥「イカル、スズメ目アトリ科」、全長約23センチ、雌雄同色、日本では北海道、本州、四国、九州の山林で繁殖するが、北日本の個体は冬季本州以南の暖地に移動する。 食性は主に木の実を食べるが昆虫類も食べる。我家にも何年か前、四五羽飛来したことがある。
  

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手前下にいる鳥は「コイルカ」

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撮影 埼玉県(2月)  撮影 S・植木氏

「被爆者の声」
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2015年2月23日 (月)

俳句・名言・鳥「オオマシコ」

2月23日 (月) 陰暦一月(睦月)五日 庚午 四緑木星 大安 「中潮」
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税理士記念日、ロータリー設立記念日、富士山の日、富士見の日、ふろしきの日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
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母好みし紅梅昏れて忌日暮る  大野林火

季題・紅梅/昔我家にも紅梅の老木があり毎年見事な花を咲かせていましたが風速39メートルの台風で根元から折れてしまいました。少年時代の話です)

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余禄  きょうの名言「思慮」

思慮なき有能の才は、悲劇的な結末にあらざるを得ない。

ガンベッタ/フランスの政治家 『語録』

(思慮なき為政者である場合、悲劇は国民に及ぶ。恐ろしいことである)
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きょうの鳥「オオマシコ、スズメ目アトリ科」全長約17センチ、雌雄異色、日本には冬鳥として本州中部以北に少数が渡来する。西日本ではまず見かけない鳥である。平地から山地、草原、休耕地に生息し、草の実などを好んで食べる。
  

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撮影地 山梨県(2015・1月)       撮影 S・植木氏

「被爆者の声」
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2015年2月22日 (日)

二月句会「2015」

二月句会「2015」

面会のようやく叶い梅三分  路子

愛の日の義理チョコ二個の余生かな  和牛

春めくや俄に増へし庭仕事  洋子

下萌や土柔らかく手に温し  伯水

バレンタイン老には老の春ありて  汀子

椿落つ草を枕に色変へず  初枝

2015年2月20日 (金)

俳句・名言

2月20日 (金) 陰暦一月(睦月)二日 丁卯 一白水星 友引 「大潮」

土脉潤起「どみゃくうるおいおこる/暖かな雨に土が潤い活気づく頃」、七十二候の一つ
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世界社会正義の日、旅券の日、交通事故死0を目指す日、歌舞伎の日、普通選挙の日
「今日は何の日」http://www.nnh.to/
長崎ランタンフェスティバル(19~3/5)  http://www.nagasaki-lantern.com/
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地震多き半島国や春寒き  内田百閒

季題・春寒/長崎では地震保険に入っている人は少ないと保険屋さんが言っていました。長崎は雪はあまり降らないし、地震津波の心配もないし、近くに原発もないしで、よかとこですよ)

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余禄  きょうの名言「羞恥心」

意地の悪い人を見ても驚かないが、彼らが恥ずかしがらないのをみると、びっくりするときがしばしばある。

スウィフト/イギリスの作家 『雑感集』

(政治家、官僚、マスメディアなどの辞書に羞恥心という言葉は削除されているようである)
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きょうの絵画「橋のある風景」
  

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絵 山下康博画人 心を癒す風景画「古里の四季」より

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2015年2月19日 (木)

俳句・名言

2月19日 (木) 陰暦一月(睦月)朔日 丙寅 九紫火星 先勝 「大潮」

雨水「うすい・雨水がぬるみ草木が芽吹き始める」、二十四節気の一つ
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万国郵便連合加盟記念日、強制収容を忘れない日、プロレスの日、天地の日
長崎ランタンフェスティバル(2/19~3/5)
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「今日は何の日」http://www.nnh.to/
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小窓より早春の風ジャズ流る  衣川玲子

季題・早春/冬の間閉じられていた小窓を開けると風に乗りジャズが聞こえてきた)

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余禄  きょうの名言「雪」

大雪の日の朝は、まだ寝床にいても積雪の匂がきりきりと感じられるような気がしました。

井伏鱒二/作家 『柴芽谷部落』

(長崎は雪が積もることなんて数年に一度あるかないかであるから雪の匂いなんて分からんです)
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子どものときからあった梅の木が枯れ、ひこばえが大きくなりたくさん花をつけました。
  

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「被爆者の声」
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2015年2月18日 (水)

俳句・名言・鳥「モズ」

2月18日 (水) 陰暦十二月(師走)三十日 乙丑 八白土星 大安 「大潮」
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嫌煙運動の日、エアメールの日、冥王星の日
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待ち合はす事にも弾み梅日和  備後愛女

季題・梅(うめ/今年遅かった梅がやっと咲き出しました)

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余禄  きょうの名言「貧」

民衆の飢えたとき、幾多の帝国は崩壊し、いかなる強力政権も恐怖政治も潰え去った。

林語堂/中国の文学者、評論家 『生活の発見』

(先が見える国がありますな)
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きょうの鳥「モズ(鵙、百舌)、スズメ目モズ科」、全長約20センチ、まだ高鳴きがよく聞かれます。猛禽という感じはしないですね。
   

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撮影地 埼玉県都市公園(2015・2月)  撮影 S・植木氏


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2015年2月17日 (火)

俳句・名言・鳥「ヤツガシラ」

2月17日 (火) 陰暦十二月(師走)二十九日 甲子 七赤金星 仏滅 「大潮」
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中部国際空港開港記念日、天使の囁きの日、千切り大根の日
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煌々と夜汽車動かず雪崩来て  岡本まち子

季題・雪崩(なだれ/連日雪崩のニュース、北国は大変ですね)


雪がふるふる雪見てをれば  種田山頭火
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余禄  きょうの名言「 富者と貧者」

すべて有(も)てる人は、与えられていよいよ豊かならん。されど有(も)たぬ者は、その有(も)てる物をも取らるべし。

『新約聖書・マタイ伝』

(イエス様は二千年後の世界を見通してござる。今や格差は世界中でますます広がっている。)
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きょうの鳥「ヤツガシラ、ブッポウソウ目ヤツガシラ科」、全長約28センチ、雌雄同色、日本にはまれな旅鳥または冬鳥として渡来する珍鳥である。近年秋田県、長野県、広島県で繁殖が記録されている。草地、農耕地、河原などに生息し、地中にいる昆虫類の幼虫やミミズなどを食べる。
戦後、皇居内の畑で芋掘りをされていた昭和天皇が飛来した一羽のヤツガシラに気付き急いで侍従に双眼鏡を持ってくるように命じ、事情が分からぬ侍従が「芋を掘るのに双眼鏡が何故にいるのですか」と聞き返したというエピソードが残されています。
  

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撮影地 埼玉県(2015・2月)  撮影 K・植木氏(S・植木の子息)

  

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